アビゲイルのお店の雑誌

これはお店の宣伝も兼ねてる雑誌で、アビゲイルのサイトのjournalという所にありますが、今回が3号ということです(あれ、1号2号なんて、あったかな)。今回は、アビゲイルの店で、屋外コーナー(屋外キッチンと食品)を作ったのを記念して、キッチン特集。ダークなキッチンの写真が沢山でています。

http://abigailahern.com/  (これは、お店のサイトのトップ)。

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今日は時間がないので、この雑誌を張って、お茶を濁し・・。このサイト、過去の1号2号が載っていないので、この3号もいつまで掲載されているかわかりませんので、リンクがいずれ切れてしまったらすみません、ということで。(雑誌がうまく写らないので、リンクでご勘弁)

The Journal The Kitchen Issue – Joomag.

5ページ目のが新商品の屋外台所。ドーム型の調理器具が特徴とのことです。

あと、7ページにありますように、食品(瓶)は、Nicolas Vaheというデンマークの料理人さんのようです。もしかして、イギリスでの販売って、アビゲイルが初めてなんじゃないのかな。アビゲイルも、そうやって事業広げてて、結構社長やってるじゃん・・・。日本には入っていないようだ。

こんなのをぱらぱら見てると、見慣れない単語なんかでてきて、辞書を引いたりする。21ページで、台所になくてはならない道具、という質問を皆にしたら、返ってきた答えの1位はナイフとまな板、2番目は鍋、3番目はミキサー、そして4番目8%の人がMICROPLANEとあって、?と思い辞書を引いても、ない。こういうとき、今はGoogleに入れて、画像検索すると、一気にイメージが出てきてわかる。MICROPLANEって、これのことだった。商品名から来てる。こうやって、ちょっとずつ新単語も仕入れて賢くなって。

15ページに、音楽紹介コーナーがあるんだけど、インディーズレーベルの紹介で、日本人が一人入ってて、チェックしてしまった。さかもとしんたろう、という人みたい。海外サイトで日本人に遭遇すると、頑張ってほしいな、と思います。今だに世界で一番有名な日本人はヨーコ・オノか、という気もするので。。これも何かの縁だから、音楽リンクをはっておこう。

小さいけど一人前 (Small But Enough) by Sakamoto Shintaro on 幻とのつきあい方 (How To Live With A Phantom) – Free Music Streaming, Online Music, Videos – Grooveshark(Groovesharkでいい曲をためていたのだが、著作権がらみでサービスを閉じてしまったようだ。なかなか音楽普及にも良いサイトだとおもっていたのだが。私はGrooveshark経由で知った曲を、Appleで沢山買ったけどね。今は元ページなし 追記2017.5)

そういえば、オルタナティブ・ロックバンドのWEEZERのバンドリーダーも奥さん日本人なんだよね。関係ないが。

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