アビゲイルのブログから:宝石デザイナー・ソランジュのお宅

アビゲイルのブログは、クリスマスが終わってから、年明け5日までお休みですが、直近の記事はクリスマスやパーティ向けのTIPSが多くて、今となってはタイムリーに紹介出来ずすみません。それで、アビゲイルも、また年明けからブログ改造をするんだ、ということらしいのですが、今のブログは確かに見づらい。しかし、その中の一つのコーナーに、「House Crush」というのがある。英語の勉強的に言うと、Crushというのは、つぶす・砕く、と言う意味だが、英語だと、I `have a crush on him.というと「彼に夢中よ」という意味になりまして、このタイトルも、惚れた家(・・・我ながら訳が下手・・演歌か。)という意味になります。つまりは、アビゲイル版の最近良いな、と思った家の紹介ということです。

さすがに、プロだけあって、上級編も上級編な案件ばかりだが、目の保養に。これは、セレブ向け宝石デザイナー・ソランジュさんの自宅。

Abigail Ahern – pushing boundaries Solange Azagury-Partridge.(今は元ページなし 追記2017.5)

via The hallway in her Hyde Park home – London Evening Standard.

趣味は分かれるところでしょうが、ソランジュさんのアクセサリーは、こんなの。素敵だけど、よほど個性ある人しか着こなせない感じですね。

虹とかサイケが好きだそうで、自身の家のスタイルを「オーガナイズされたカオス」と呼んでいるのは、まさしく言い得て妙。

via The hallway in her Hyde Park home – London Evening Standard.

アビゲイル的には、この記事で言ってるのは「パターンを取り入れるのを恐れないこと」ということでした。

洗面所。こういう色の氾濫の中で逆に落ち着くような方なのですね。

ベッドサイドに本があるのが、いいじゃないか。

via Take a Tour of Designer Solange Azagury-Partridge’s Beautiful Home | W Magazine.

たまには、こういう常人離れした案件を見て、脳をほぐすことも必要かと思う。

クリエイティブな腕一本で仕事してる実業家さんの仕事場なわけですが(お店は、レインボーなサイケのようだが)、個人的には、こういう方の仕事コーナーが気になる。以下に。ラグの配色など、やはり個性が強いけれど、壁に気に入った写真などを飾ってるけど、結構ごちゃごちゃしてない。

via My space: Solange Azagury-Partridge, designer | Life and style | The Observer.

こういうの、ムードボードっていうんだよね。過去のムードボードの例

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今日の記事:Abigail Ahern – pushing boundaries Solange Azagury-Partridge.(今は元ページなし 追記2017.5)

The hallway in her Hyde Park home – London Evening Standard.

Take a Tour of Designer Solange Azagury-Partridge’s Beautiful Home | W Magazine.

My space: Solange Azagury-Partridge, designer | Life and style | The Observer.

オリジナルサイト Original Site:アビゲイル・アハーン のブログ http://www.abigailahern.org/

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