ファブリック 壁紙・カーテン デコ事例

今日のは、宣伝用にコーディネートしたお部屋ですが、目の保養に。ギラギラしそうなのが、良い感じになっていますねー。

ロシアのサイトより。

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お宅拝見:ヘレンさんのロンドンのお宅。アビゲイルのサイトでの紹介。

この一年アビゲイルのサイトも、流し読みでフォローはしていたのだけれど、彼女もこの一年、妹さんと一緒に造花ビジネスを拡張したり、自社のブランドでの商品をアジア生産して販売しはじめたりして、ビジネスパーソンとして大きな動きに出ている。ブログも相変わらず精力的にやっておられます。たまに出るコーナーで、彼女のサイトでの「お宅拝見」コーナーから、今日のお宅、ヘレンさんの家。

Hang out at Helen’s – Abigail Ahern

この方は、え~と・・・もしかしてアビゲイルの読者かファンみたいですね。しかし、趣味高じて今はデザインのビジネスも始めたとか。

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お宅拝見:Matt Carolloのグレー(Down Pipe by Farrow & Ball)壁のアパート

間があきました。生きておりました。

食いぶちを稼ぐ仕事がかなり過密になり、ブログ更新しようかな、と思う度に、脳内で「そんな趣味をしてる暇があったら、溜まってる仕事しないでいいの?」というささやきが聞こえ、なかなか更新しないままとなってしまいました。かといって、仕事をするのかといえば溜めたままで、いつまでたっても、「ブログ更新するくらいなら仕事すれば?」の呪縛をかかえたまま、仕事をため続けて今日に至ります。そんな間も、ブログ読者は、毎日なぜか何百人か来られ、「いいのね、更新しないでも。古い記事で。」なんてうそぶいておりましたし、家は忙しくて荒れ放題でインテリア以前の段階で・・・

ブログも、記事を書く以前に、色々見てまわったりする心の余裕が必要なわけで、そういう時間もなかったのでした。今日、久しぶりにFacebookの新着記事をみてましたら、以下の部屋が。

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お宅拝見:キター!!!アビゲイル・アハーン宅(改装後!)アパートメントセラピーのサイトで。

年末年始にかけて、アビゲイルのお店の新ペンキ商品のラインアップに伴ない、アビゲイル自宅もそのペンキを各部屋に塗るという改装を、(多分自力で土日に)やっていた模様で、そのアフター写真がいつでるのかな?ということをずっと言っておったのですが。アビゲイルの家は、彼女の店の商品も多用し(いつも「自分が欲しい物しか売らない!」とか言ってるし)、またインテリアデザイナーの家は、自分のデザインショールーム的意味合いも兼ねるものなので、そのあたりは、どう変わるのか?というのが興味ある所であった。ここ数年は、紺色のダークに壁を塗ってたようなイメージがあり、そういうのを推奨していたけれど、今度の新商品のペンキは、もう少しカラフルで、複雑で深いけど軽めな色彩。

そしたら、自分のサイトでなくて、アパートメントセラピーのお宅拝見コーナーでアビゲイルの家が出たのでビックリ。

Abigail Ahern’s Dark and Dramatic East London Home — House Tour | Apartment Therapy.

基本、ダーク路線は変わってないけど、微妙な色のニュアンスは違う。以前の写真も、どっかにあると思うが。これが新・居間。本棚壁紙。グレー(すこし緑っぽい?)。前は、青灰だった気が。

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お宅拝見:セルビーのサイトから。エスティー・ローダー社長の過剰系な部屋。

久しぶりにセルビーのサイトの、セルビーらしいカオスな物件、と思ったが、今日のは、一言で言うと「ギラギラしたおじさん」っぽい部屋とでもいうか、好みが分かれる所かもしれない。私もさすがに、今日のは思考停止な状態。でも、みる分には面白いかも。

John Demsey – Group President Estee Lauder at home in New York City « the selby.

グローバル・コスメ会社エスティ・ローダーのGroup Presidentの、デムジー氏のお宅のようだ。なぜ、そんなエスタブリッシュされたビジネスマンが、セルビーなぞのサイトに登場するのか・・・それはわかりません。

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アビゲイルのブログから:(速報)ペンキのラインアップ発表プラス、自宅改装後写真チラ見

今日の記事で、アビゲイル・ファンとダーク好き(←日本にどれだけいるのか?)待望の、出る出ると言ってた、アビゲイルの店で新たに売りはじめるペンキの色のラインアップが発表されていた。

Paint Range – Revealed! | Abigail Ahern.

すべて、基本ダークなナチュラルカラーとでもいうべき、複雑な暗色のシリーズです。どれだけ興味ある人がいるのか知らないですが、これは全色一応取り上げておきます。さらに、その色の使用モデル写真は、アビゲイルの家。これは、初めてのお披露目です。なかなか、ある意味カラフルで、これまでとはダークはダークでも感じが違う。

まずは、グレー。「マディソン・グレー」。低1階(って、居間のことか?)をこの色で塗ったらしい。下のも、多分自宅か。この色は、さらにお店とスクール(自宅でスクールを開催する部屋)も塗るらしい。グレーに、グリーンの下色のニュアンスがある。

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アビゲイルの店の新商品。ペンキ。

アビゲイルが昨年末から家と店のペンキを全面塗り直しているという話は、時々出してたが、年明けにでも出てくるか?と思ってた改装後の写真は、まだ出てきていない。数日前の記事を見たら、なんと、年末から9週、旦那さん(G、というイニシャルだけど、写真家のGrahamさんではないみたい。ちなみに妹さん=お店のお花やさん担当、もGemでGから始まる。Gだらけで紛らわしいから、よくわからない)、とにかく(たぶん)旦那さんと塗り続けて9週間、やっと終わったということらしい。その間、店もあるし、買い付け旅行も、独・仏・印度に行ったりした合間に、週末返上で塗り続けたそうだ。(業者には頼まないんですね・・・)。このペンキは、彼女の店の4月から売りだされる独自のペンキのラインアップを使用しているものです。ちょっと今日の記事で色の紹介があった。

The New Paint Revolution! | Abigail Ahern.

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お宅拝見:アビゲイルのサイトから。映画監督のゲイビー・デラールさんのお宅

今日はアビゲイルの記事が更新されていたので読んでみたら、映画監督のゲイビー・デラールさん(WIKI英語のページ)のお宅を褒め称えていて、めずらしく沢山写真を引用されていました。さすがに、アビゲイルが褒めるだけあって、ええわ―というお宅ですので、その元記事から紹介します。

アビゲイルの記事は:An inspirational home | Abigail Ahern. (インスピレーショナルな家、というそのまんまのタイトル。)

引用元:A Free-Spirited Film Director, at Home in London: Remodelista.

この写真は、アビゲイルがトップに引用していた写真。

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仕事場拝見:カリフォルニアの空中ガーデンのあるオフィス

Snog Productionsという写真・広告作成会社、です。1925年頃の工場跡のロフトをオフィスに。110平米の1Fと2Fロフト的な作りのオフィスです。2Fのロフト手すり部分に、大がかりな緑化壁を作っているのが特徴。

Snog Productions’ Magical Garden Workspace Workspace Tour | Apartment Therapy.

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プロのお宅のデコレーション:バーバラさんのモノトーンのグラム・エッジィな部屋。

モノトーンのカッコいい部屋は、ときどきものすごく魅かれるし、自分も、もしかしたら理想はモノトーンかな、と思うこともある。今回もたまたま、ぱらぱら見ていたサイトで引用されてた、イタリアのインテリアデザイナーBarbara Falangaさんのお宅だという、モノトーンの家を見かけたので紹介します。記事は、次のサイトですけれど、写真は、彼女のサイト(上の名前からたどるリンク)に、施工事例としてのっかっているのが元ソースのようです。

Black and white  – desire to inspire – desiretoinspire.net.

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